独自技術について About Technology
世界初
のAI本人認証技術について
ONLINE FACE®は独自の特許技術とAIによる顔認証技術及びブロックチェーン技術を組み合わせることで、
オンライン環境下においてもユーザーの本人確認や不正対策を人の手間なく、システムで自動管理することができます。
ONLINE FACE®の本人認証システムは、国際特許を取得済み。
国家資格や教育研修等を支える次世代のデジタルインフラとして、世界のAI・テクノロジー分野における国際アワードを多数受賞しています。
ここが違う! だけの次世代テクノロジー
①受講者のお申し込み受付 (特許: 第7063508 号)
お申し込みの際には、受講者の情報と共に本人認証用のマスター写真をご登録いただきます。
オンラインにおいても、必ず本人の写真が登録されるよう、公的身分証明書との自動照合が行われます。
アップロードいただいた身分証の名前・生年月日・顔写真がご登録される情報と一致することを確認します。
◎運転免許証、マイナンバーカード、パスポート、在留カード、その他対応
POINT!
②オンライン受講/試験 (特許: 第6797388 / 第6837697 / 第6887710 / 第7773825号)
本人認証が行われるタイミングは、一定間隔ではなく、独自アルゴリズムにより、ランダムなタイミングで複数回、システムのバックグラウンド上で自動的に行われます。
1分間に2回、3回と認証が行われることもあれば、3分間に1回の場合など、認証のタイミングは受講する度に変わります。
ユーザーは、いつ、どのタイミングで本人認証が行われるのか分からないため、オンラインでも適度な緊張感を持って厳正に講義を受けることが可能になります。
また、不正受講を防止するために、(これから認証します)の表示はされず、ユーザーが気づかないうちに自動的に行われます。
認証の度に端末を操作する必要がないため、受講の妨げにもならず質の高い学習効果が見込めます。
万一、離席をしていたり、なりすまし受講、居眠り等を行っていた場合には、ユーザー画面に認証エラー警告が表示されます。
制限時間内に再認証ができない場合は、一時中断される、講義の始めに戻る、もしくは強制ログアウトされる仕様になります。
オンライン試験・検定では、受験端末での本人認証や不正対策に加え、受験者が保有するスマートフォンなど複数端末のカメラと連動し、監視の死角をなくすことで、より厳格にカンニングやなりすましなどの不正を防止できます。
対面試験同等レベルの厳格性を確保しながら監視員不要による大幅なコスト削減を実現し、全国・自宅からの受験を可能にするとともに、国家資格関連の法定試験にも対応できる信頼性とDX・オンライン教育の高度化を推進します。
*カメラで手元を認証し、スマートフォンやテキストなど不正につながる物体の有無をAIが自動判定します。
さらに、受験者が保有する複数端末を認証端末として用いることで、カンニングなどの不正利用できる端末の選択肢を減らす効果も期待できます。
③デジタル証明書発行 (特許: 第7566359 号)オリジナルの書式にて登録運用可能!
受講/試験が無事に完了すると、デジタル修了証をダウンロードすることが可能です。
通常のデジタル証明書発行機能に加えて、最先端ブロックチェーン技術を応用した、偽造や不正改ざんの防止を強固に図ったFACE BADGE®をご利用いただくことも可能です。
国家資格や公的機関の実施する各種講習・研修・試験等のデジタル証明書、その他各種証明書に幅広くお使いいただけます。
FACE BADGE®デジタル証明書の真贋判定
デジタル証明書には、①で登録された本人認証用のマスター写真とQRコードが記載されています。
カメラ付きデジタル端末(PC、スマホ・タブレット端末等)で、QRコードと本人写真を読み取ることで真贋判定を行えます。
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STEP 01
お申込み受付
公的身分証明書との照合に成功した、本人認証用マスター写真は、サーバーAに保存されます。
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STEP 02
受講・試験
ランダムに認証された認証成功写真は、それぞれ分かれたサーバーB、サーバーC、サーバーDに保存されます。
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STEP 03
デジタル証明書
デジタル修了証には、STEP01で登録された本人認証用のマスター写真とQRコードが記載されています。
POINT!

























