アカメディア・ジャパン株式会社、「ONLINE FACE株式会社」への商号変更に関するお知らせ

アカメディア・ジャパン株式会社は、2026年7月1日付で商号を「ONLINE FACE株式会社」へ変更するとともに、本店所在地を東京都港区へ移転いたしました。

今回の商号変更は、当社が開発・提供する、AI本人認証による次世代のeラーニングシステム「ONLINE FACE」のブランドと企業ブランドを統一し、国家資格・法定講習・教育研修分野のDXを支えるリーディングカンパニーとして、さらなる成長とグローバル展開を推進するために実施するものです。ONLINE FACE®は、AI本人認証技術を活用し、オンライン講習や研修における本人確認と不正防止を実現するプラットフォームとして、警察庁、厚生労働省、国土交通省などが所管する国家資格関連の法定講習をはじめ、さまざまな教育・研修分野で活用されています。

今後もONLINE FACE株式会社は、「Design the Next Learning」をコンセプトに、教育・資格・研修分野のDXを支えるとともに、デジタル社会における信頼インフラの構築を目指してまいります。

「ONLINE FACE®」が世界的サイバーセキュリティアワード『Cybersecurity Excellence Awards 2026』で金賞(Gold Award)を受賞!!

「ONLINE FACE®」が、世界的なサイバーセキュリティアワード「Cybersecurity Excellence Awards 2026」において、Identity and Access Management(IAM)部門の金賞(Gold Award)を受賞いたしました。

本アワードは、世界中のサイバーセキュリティ企業やソリューションを対象に、革新性や実用性、社会的インパクトを評価する国際的な賞です。審査は、サイバーセキュリティ実務家、アナリスト、CISO(最高情報セキュリティ責任者)などで構成される独立審査委員会によって行われます。

■受賞概要
アワード名 Cybersecurity Excellence Awards 2026
受賞部門 Identity and Access Management(IAM)部門
受賞ランク Gold Award(金賞)
受賞対象 AI本人認証eラーニングシステム「ONLINE FACE®」

■国際的に評価された本人認証技術
近年、オンライン教育や資格講習、企業研修の普及に伴い、「本人確認」と「不正防止」は世界的な課題となっています。
ONLINE FACE®は、AI顔認証技術を活用し、受講開始時だけでなく受講中も継続的に本人確認を実施。なりすまし受講や代理受講、不正行為の防止を実現しています。
今回の審査では、ログイン時のみの認証ではなく、受講セッション全体を通じて継続的に本人確認を行う独自の認証モデルが高く評価されました。

■官公庁・国家資格関連分野でも導入
ONLINE FACE®は、指定自動車教習所におけるオンライン学科教習をはじめ、法定講習、国家資格関連講習、企業研修など、高い本人確認精度が求められる分野で導入されています。
また、日本や米国をはじめとする複数の国・地域で関連特許を取得しており、オンライン本人認証技術の発展と社会実装を推進しています。

■主催者コメント
「ONLINE FACE®が2026 Cybersecurity Excellence AwardsのIdentity and Access Management部門においてGold Awardを受賞されたことを心より祝福します。」
Holger Schulze氏 Founder, Cybersecurity Insiders
Organizer, Cybersecurity Excellence Awards

■代表コメント(菊池参)
このたび、Cybersecurity Excellence Awards 2026においてGold Awardを受賞できたことを大変光栄に思います。
ONLINE FACE®は、「オンラインであっても対面と同等の信頼性を実現する」という理念のもと開発を続けてまいりました。
今回の受賞は、私たちの技術が国際的に評価された証であり、大きな励みとなります。
今後もAI認証技術の進化を通じて、より安全で信頼性の高いオンライン教育・認証インフラの構築に取り組んでまいります。

ONLINE FACE株式会社 代表 菊池参

「ONLINE FACE®」が建設業DXメディア「建設円陣PLUS」にて紹介されました。

アカメディア・ジャパン株式会社が開発・提供するAI本人認証eラーニングシステム「ONLINE FACE®(オンラインフェイス)」が、建設業界向け実践メディア「建設円陣PLUS」に掲載されました。

掲載記事では、建設業界における安全教育・法定講習・入構者教育のオンライン化が進む中で、「本人が本当に受講しているのか」「不正受講をどのように防ぐのか」といった課題に対し、ONLINE FACE®が提供するAI本人認証技術や不正防止機能について紹介されています。

また、地方現場における移動負担の軽減や、中小建設会社における教育DX・人材育成・安全管理の効率化など、建設業界におけるオンライン教育の新たな可能性についても取り上げられています。

■掲載記事 建設円陣PLUS|中小建設業の人材・経営・現場に効く実践メディア
「AI本人認証が建設業の安全教育を変える オンライン講習の“不正防止”が評価された理由」
https://kensetsu-engine-media.jp/biz-learn/11876/

ONLINE FACE®は、AIによるランダム本人確認、顔認証、不正検知、複数デバイス連携認証などを活用し、国家資格関連の法定講習や安全教育、社内研修などにおいて、高い真正性と公平性を実現するeラーニングシステムです。

今後も、建設業界をはじめ、各種産業分野における教育DXとAI信頼インフラの社会実装を推進してまいります。

「ONLINE FACE®」が国際デザインアワード「TOKYO DESIGN AWARDS 2026」にて3部門で金賞(Gold Winner)を受賞!!

アカメディア・ジャパン株式会社が展開するAI本人認証eラーニングシステム「ONLINE FACE®」が、国際デザインアワード「TOKYO DESIGN AWARDS 2026」において、3部門で金賞(Gold Winner)を受賞いたしました。

■受賞部門
・Conceptual Design – Artificial Intelligence (AI)
AI本人認証技術とデジタル社会における信頼設計が評価
https://thetokyodesignawards.com/winner-info.php?id=523

・Conceptual Design – Education
国家資格・法定講習のオンライン化を支える教育DX基盤として評価
https://thetokyodesignawards.com/winner-info.php?id=408

・Conceptual Design – Security
AI不正対策・本人認証によるセキュリティインフラとして評価
https://thetokyodesignawards.com/winner-info.php?id=524

ONLINE FACE®は、「Design the Next Learning」をコンセプトに、AI顔認証、ランダム本人確認、複数デバイス連動認証、不正検知技術などを組み合わせることで、高い真正性と公平性を実現しています。今後も、教育・資格・公共分野におけるAI信頼インフラとして、さらなる社会実装を推進してまいります。

国際AIアワード「2026 Globee Awards for Artificial Intelligence」にて『ONLINE FACE®』が銀賞(Silver Winner)を受賞

アカメディア・ジャパン株式会社(東京都中央区、代表取締役:菊池参)が提供する、AI本人認証・不正対策機能付きeラーニングシステム『ONLINE FACE®(オンラインフェイス)』が、国際AIアワード「2nd Annual 2026 Globee® Awards for Artificial Intelligence」において銀賞(Silver Winner)を受賞いたしました。

今回の受賞は、国家資格・法定講習・オンライン試験におけるAI本人認証および不正防止インフラとしての取り組みが高く評価されたものです。『ONLINE FACE®』は、単なるeラーニングシステムを超え、「国家資格制度を支えるAI信頼インフラ」としての社会的意義と技術力が認められました。

■受賞概要

■Globee Awardsについて
Globee Awards for Artificial Intelligenceは、米国のGlobee Awardsが主催する国際的アワードです。AI・テクノロジー・サイバーセキュリティ・DXなどの分野で世界中の優れた企業・技術を表彰しており、IBM、Microsoft、SAP、Metaなど世界的企業も受賞実績を持ちます。

■代表コメント(アカメディア・ジャパン代表 菊池参)
「このたび、Globee Awards for Artificial IntelligenceにおいてONLINE FACEが国際的評価を受けたことを大変光栄に思います。

ONLINE FACEは、“国家資格・法定講習をオンラインでも安全・公平に実施できる社会インフラ”を目指して開発してきました。AIによる本人認証や不正対策は、今後の教育・資格・公共分野において不可欠な技術です。

今回の受賞を励みに、日本発のAI認証技術として、より安心・信頼性の高いデジタルプラットフォームの構築と国内外への展開をさらに加速してまいります。」

アカメディア・ジャパン代表 菊池参

【国家資格・試験のDX】『ONLINE FACE®』マルチデバイス連動型オンライン試験監視技術(特許技術)が複数メディアで取り上げられました。

アカメディア・ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役:菊池参)が開発・運営を行う
『ONLINE FACE®』(オンラインフェイス)のマルチデバイス連動型オンライン試験監視技術(特許技術)が、
TBS・現代ビジネス・産経新聞、その他メディアにてにて紹介されました。

~オンライン試験/受講における厳格な本人確認と不正対策を実現し、遠隔評価の信頼性・公平性・再現性を担保する新たな技術基盤の構築を推進~

『ONLINE FACE®』は、世界初の独自AI特許技術により、オンライン環境下での本人確認と不正対策を自動で行えるeラーニングシステムです。
各省庁の定める一定の基準を満たすことで、国家資格関連の法定講習や試験、また、工場や建設現場などの入構者教育や安全教育、社内研修のDX・オンライン化に幅広く採用されています。
従来のような都度の開催セッティングや指導員の時間確保、並びに受講者の移動時間などもカットできるため、経費の削減と共に生産性の向上を総合的に図れるツールとしてもご活用いただけます。
【公式ウェブサイト】https://onlineface.jp

『ONLINE FACE®』の主な特長

ONLINE FACE®が日刊水産経済新聞に取り上げられました。「水産加工場などの人材育成拠点での研修や検定制度のDX支援」 独自特許技術によるAI認証で不正受講防ぎ、信頼性を確保!!

アカメディア・ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役:菊池参)が開発・運営を行う
『ONLINE FACE®』(オンラインフェイス)が、水産加工場などの人材育成DX支援ツールとして、日刊水産経済新聞に取り上げられました。

https://www.suikei.co.jp/archives/99616 

~水産工場の現場教育DXを加速する次世代eラーニング~
AIによる本人確認と不正防止で、衛生・安全教育の信頼性を担保し、水産業界の人材教育課題を解決!!

『ONLINE FACE®』は、世界初の独自AI特許技術により、オンライン環境下での本人確認と不正対策を自動で行えるeラーニングシステムです。
各省庁の定める一定の基準を満たすことで、国家資格関連の法定講習や試験、また、工場や建設現場などの入構者教育や安全教育、社内研修のDX・オンライン化に幅広く採用されています。
従来のような都度の開催セッティングや指導員の時間確保、並びに受講者の移動時間などもカットできるため、経費の削減と共に生産性の向上を総合的に図れるツールとしてもご活用いただけます。
【公式ウェブサイト】https://onlineface.jp

『ONLINE FACE®』の主な特長

【重要なお知らせ】 ONLINE FACE®模倣品・類似品にご注意ください。お客様・お取引様各位

平素より弊社「ONLINE FACE®」サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

弊社アカメディア・ジャパンは、日本政府が推進する超スマート社会(Society 5.0)の実現に向けて、先端デジタル技術や人工知能AIの技術革新に努めると共に、次世代に向けた付加価値の高い商品サービスの開発を行っております。

さて、昨今、弊社「ONLINE FACE」製品の模倣品と思われる商品が、販売流通していることが確認されています。

また、弊社製品でない製品をあたかも同様の技術と思わせ販売する行為も見受けられております。

模倣品の製造・販売は、弊社の特許権、商標権及び著作権等の知的財産権を侵害し、また、不正競争防止法に抵触されうる違反行為であり、刑事訴追がされた場合は、裁判所の判断により懲役刑、罰金刑又はその両方を科される可能性もある犯罪行為です。弊社の有する知的財産権を侵害する行為並びに不正競争に該当する行為に対しては、弊社弁護士、弁理士とともに法律に基づいて厳しく対応していく所存でございます。

お客様におかれましても、弊社製品のご利用をご希望の場合は、これら模倣品に十分ご注意の上、ご導入いただきますようお願い申し上げます。

弊社はこれからも自社製品を通じ、お客様の一助となれますよう努めてまいりますので、引き続きご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

※ONLINE FACE製品に関しては、主に以下に例示する特許権・商標権など複数の知的財産権が存在します。

■ 日本(特許)
・特許第7773825号「プログラム、記憶媒体、及び監視システム」
・特許第7602842号「照合システム、照合方法、及び、コンピュータプログラム」
・特許第7594767号「照合システム、照合方法、及び、コンピュータプログラム」
・特許第7566359号「照合システム、照合方法、及び、コンピュータプログラム」
・特許第7321578号「オンライン学習システム」
・特許第7063508号「サーバ装置、オンライン学習システム、プログラム、及び記憶媒体」
・特許第6887710号「オンライン学習システム」
・特許第6837697号「オンライン学習システム」
・特許第6797388号「オンライン学習システム」

■ 日本(商標)
・商標登録第6471867号「ONLINE FACE」
・商標登録第6712027号「FACE BADGE」
・商標登録第6414104号「オンライン学科教習AUTO ACADEMY」
・商標登録第6414105号「オート・アカデミー」

■ アメリカ合衆国(特許)
・US Patent No. 12,314,811「照合システム、照合方法、及び、コンピュータプログラム」
・US Patent No. 12,438,875「サーバ装置、オンライン学習システム、プログラム、及び記憶媒体」
・US Patent No. 12,417,711「オンライン学習システム」

■ 大韓民国(特許)
・韓国特許第10-2734018号「サーバ装置、オンライン学習システム、プログラム、及び記憶媒体」

■ 台湾(特許)
・台湾特許第I887553号「サーバ装置、オンライン学習システム、プログラム、及び記憶媒体」
・台湾特許第I888613号「オンライン学習システム」

■ 中華人民共和国(特許)
・中国特許ZL202280043727.0「サーバ装置、オンライン学習システム、プログラム、及び記憶媒体」

【学校・教育機関のDX】教職員研修の負担を大幅に軽減─『ONLINE FACE®』が複数メディアで取り上げられました。

アカメディア・ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役:菊池参)が開発・運営を行う
『ONLINE FACE®』(オンラインフェイス)が、学校・教育機関のDXツールとして、日経新聞・エキサイトニュース・朝日新聞デジタル、その他メディアにてにて紹介されました。

~ONLINE FACE®で対面研修からオンライン化へ、独自AI技術で研修の厳正性と透明性を確保。多忙な教職員でも効率的に受講できる環境を整備~

『ONLINE FACE®』は、世界初の独自AI特許技術により、オンライン環境下での本人確認と不正対策を自動で行えるeラーニングシステムです。
各省庁の定める一定の基準を満たすことで、国家資格関連の法定講習や試験、また、工場や建設現場などの入構者教育や安全教育、社内研修のDX・オンライン化に幅広く採用されています。
従来のような都度の開催セッティングや指導員の時間確保、並びに受講者の移動時間などもカットできるため、経費の削減と共に生産性の向上を総合的に図れるツールとしてもご活用いただけます。
【公式ウェブサイト】https://onlineface.jp

『ONLINE FACE®』の主な特長

国土交通省総合政策局海洋政策課 令和7年度『油濁防止管理者養成講習』オンライン法定講習のお知らせ


平素より格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。
この度は、「オンラインフェイス」にて実施されております、
国土交通省所管の令和7年度『油濁防止管理者養成講習』オンライン実施において、下記の通りご案内申し上げます。

■講習を実施する日時
オンライン講習:令和8年1月1日(木)~1月26日(月)
筆記試験:令和8年1月27日(火)13時30分~14時30分

オンライン講習のお申込みはこちら:

https://custom.onlineface.ai/register/scheduled-course/kaiyo-seisaku

その他の詳細はこちら:

https://wwwtb.mlit.go.jp/kanto/content/000363564.pdf

・国土交通省総合政策局海洋政策課
・住所:〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3

『ONLINE FACE®』は、世界初の独自AI特許技術により、オンライン環境下での本人確認と不正対策を自動で行えるeラーニングシステムです。
各省庁の定める一定の基準を満たすことで、国家資格関連の法定講習や試験、また、工場や建設現場などの入構者教育や安全教育、社内研修のDX・オンライン化に幅広く採用されています。
従来のような都度の開催セッティングや指導員の時間確保、並びに受講者の移動時間などもカットできるため、経費の削減と共に生産性の向上を総合的に図れるツールとしてもご活用いただけます。
【公式ウェブサイト】https://onlineface.jp

『ONLINE FACE®』の主な特長